近畿高エネルギー加工技術研究所「3Dプリンタ技術の現状と将来の動向」(2015/9/17講義、10/2見学)

3Dプリンタ技術で何ができるのか、ものづくりがどう変わるのか、今後どのような分野や製品に波及していき、更にはものづくりのビジネスモデル自体がどのように変化していくかを考えていくために、セミナーを企画しました。

また、最前線で事業展開成功をおさめている先行企業 八十島プロシード(株)を見学し、活用のヒントを得ます。

(1)9月17日(木)14:30〜16:50
「三次元積層造形技術の普及とものづくりの変化」
大阪産業リサーチセンター 主任研究員
兼 大阪大学 AM研究開発センター 准教授 松下 隆 氏
「ハイブリッド金属3Dプリンタと最新アプリケーション」
㈱松浦機械製作所 技術本部 ゼネラルマネージャ 漆崎 幸憲 氏

(2)10月2日(金)15:00〜16:50
「3Dプリンタ応用事例の紹介と各種3D造形装置の見学」
八十島プロシード㈱ Next MED開発室 技術部 柏崎 寿宣 氏

※詳細は、次のURLをご覧ください。

http://www.ampi.or.jp/seminar/3Dprinter.doc

※ 明石市産業振興財団は、このセミナーを共催しています。